バスガイド仕事では話せない・闇の京都案内 後編

前回に引き続き、「闇」名所をたどっていきます。
花房観音 2026.08.03
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 さて、「バスガイド仕事では話せない・闇の京都案内」の後編です。

 今回もダークな京都をご案内します。

「映え」や、友だちや家族とわいわいと楽しみを共有したい! という方には向かない京都案内、ひとりで自分の内面を見つめたい、内省したい、孤独にひたりたい、静寂に身を浸したいという方へのおすすめの場所です。

 実のところ、京都の持つ「非日常性」というのは、そういう方にこそ向いていると思っています。

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